青山繁晴
あおやましげはる自民- 院
- 参議院
環境委員会委員長として環境影響評価法や風力発電事業の規制に関する審査を進める。
プロフィール
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発言(最新順)
AIによる多視点要約(事実要約・支持的視点・批判的視点)⚠️ 本要約は、国会会議録の発言原文をもとに AI(Claude Haiku 4.5) が自動生成した参考情報です。発言者本人の見解を代弁するものではなく、正確な内容は必ず原文をご確認ください。
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- 2025-06-20環境委員会
(AI要約は未生成)
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○委員長(青山繁晴君) これより請願の審査を行います。 第六三号アスベスト被害根絶に関する請願外五十八件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 2025-06-20環境委員会
(AI要約は未生成)
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○委員長(青山繁晴君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 昨年十一月に委員長に選任されて以来、理事を始め委員の皆様方には、委員会の運営に当たり御協力を賜り、誠にありがとうございました。 閉会後には参議院通常選挙が控えております。厳正中立たる委員長の立場で、それについても一言申し上げます。選挙に臨まれる方には、御健闘を心よりお祈り申し上げます。 また、これを機に御勇退なされる方には、今後の御健勝と更なる御活躍をお祈り申し上げまして、御挨拶といたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十八分散会
- 2025-06-13本会議
(AI要約は未生成)
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○青山繁晴君 ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、環境影響評価法の施行を通じて明らかになった課題等に対応するため、風力発電事業等に係る工作物の建て替えに関する環境影響評価手続の見直しを行うこと、環境影響評価に係る書類の公開を環境大臣が行うこと等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、宮城県へ委員派遣を行うとともに、参考人から意見を聴取したほか、建て替え事業における適切な環境配慮の確保の必要性、環境影響評価図書の継続公開の在り方、環境影響評価制度の意義と改善の必要性等について質疑が行われましたが、その詳細は会議録によって御承知願います。 質疑を終局いたしましたところ、本法律案に対し、れいわ新選組を代表して山本委員より、建て替え事業に係る配慮書手続の対象となる既存工作物から、地熱発電所を除く火力発電所及び原子力発電所を除外すること等を内容とする修正案が提出されました。 次いで、討論に入りましたところ、日本共産党を代表して山下理事より修正案及び原案に反対、れいわ新選組を代表して山本委員より修正案に賛成、原案に反対する旨の意見がそれぞれ述べられました。 討論を終局し、順次採決の結果、修正案は否決され、本法律案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本法律案に対し附帯決議が付されております。 以上、御報告申し上げます。(拍手) ─────────────
- 2025-06-10環境委員会
(AI要約は未生成)
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○委員長(青山繁晴君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 環境影響評価法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に一般財団法人電力中央研究所副研究参事阿部聖哉君、東京科学大学名誉教授・千葉商科大学前学長原科幸彦君及び全国再エネ問題連絡会共同代表・弁護士室谷悠子君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
- 2025-06-10環境委員会
(AI要約は未生成)
出典:国会会議録 ↗発言原文を見る
○委員長(青山繁晴君) 環境影響評価法の一部を改正する法律案を議題とし、参考人の皆様から御意見を伺います。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 次に、議事の進め方について申し上げます。 まず、阿部参考人、原科参考人、室谷参考人の順にお一人十五分以内で御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。 また、御発言の際は、挙手をしていただき、その都度、委員長の許可を得ることとなっておりますので、御承知おきください。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、まず阿部参考人からお願いいたします。阿部参考人。
投票記録
投票記録の取り込みは Phase 2 で対応予定です。
※ 衆参公式の本会議投票記録から取得します。
政治資金
政治資金収支報告書の取り込みは Phase 3 で対応予定です。
※ 総務省公開のPDFをOCR処理する必要があります。
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